INTRODUCTION導入事例

司法書士法人 せと事務所 瀬戸陽介様

大阪府

オンライン申請データへの不安感や苦手意識を感じることなく使用できる安心感があります

Q. 何故、業務システムを導入しようと思われたのですか?

申請書を作成するだけでしたらワードやエクセルでも可能ですが、業務量が増えた時のことを考えると、業務システムを導入した方が効率的に仕事ができると考えたからです。

 

Q. 色々ある中で『司法くん』を導入した決め手はなんですか?

他の業務システムを使用したこともありませんでしたし、何より開業当初は金銭的に不安でしたので、価格の抑えられたトライアル5プランが魅力的でした。

 

Q.『司法くん』を使っていて、これは便利だと思う機能は何ですか?

登記情報からの不動産情報の読み取りは便利です。不動産情報の読み取りと一緒に、登記されている人物・法人や、抹消する受付番号まで正確に読み取ってくれるので、ワードやエクセルで作成した際に起きがちな単なる入力ミスが極端に少ない印象です。

また、申請データを作成すると、そのままオンライン申請データにも転記できるので、オンライン申請データ入力画面での手作業がほとんどなく、オンライン申請に対しての不安感や、苦手意識を感じることなく使用することができます。オンラインデータ作成時に添付が必要な、登記原因証明情報や登記識別情報の添付がされていない状態で完成させようとすると、添付がない旨のポップアップが出てきて注意喚起してくれる点も良いとお思います。

 

Q.『司法くん』を選んで良かったと思うことがありますか?

サポートの対応が早い点です。登録免許税等の改正はもちろん、使い方がわからない場合も丁寧に教えていただけたり、リモートで操作してくれるのは助かります。

 

 

 

 

 

 

 

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