INTRODUCTION導入事例

たかの司法書士事務所 高野義憲 様

神奈川県

「司法くん」なしでは、仕事が成り立ちません

神奈川の海老名に事務所を構える、高野先生。地に根差した仕事ぶりで相続や不動産に関する案件を中心にお仕事をされています。

開業に際して一番考えたのは?

場所選びは重要。勤務時代は大和でしたが、やはり司法書士事務所が少なそうなエリアを選びました。

 

ホームページにお顔の写真をかなり掲載されていますね。

お客様はご年配の方も多いので、安心感を与えられればと。実際ホームページを見て、本人の写真がきちんと載っていたからという理由で来られる方もいらっしゃいます。みなさん今は一度ホームページを見られてから、ご連絡という方も多いので。

 

相談は無料で対応されていますが、理由をお教えください。

お客様はどこに行ったらいいか、誰に相談をしていいかわからない方が多いしですし、窓口がない。実際は、税理士さんの案件だったりすることもあるように、よろず相談になっていますが、おかげでご紹介は増えてきているように思います。

 

業務システムを導入しようと思われた理由をお教えください。

オンライン申請を含めある程度の件数を扱う場合は、システムを利用しないとかなり困難かと思います。

 

色々ある中で『司法くん』を導入した決め手はなんですか?

以前勤めていた事務所で使用していたため。以前の事務所で導入した時は、他社と比較して費用が低価だったのが一番大きかったと思います。

 

『司法くん』を使っていて、これば便利だと思う機能はなんですか?

登記情報を取り込める事。

 

『司法くん』を選んで良かったと思うことがありますか?

他社のものを使用した事がありませんが、知り合いなど聞くところでは、更新やバージョンアップは迅速なのかなと思います。

 

『司法くん』全般について、何かあればお聞かせ下さい。

司法くんが無いと仕事が成り立たないため、これからも宜しくお願いします。

 

他事務所のホームページの検索ランキングもたまに見られるという先生。ホームページを集客の大事なツールとして活用されているようです。色使いもお客さまにあわせて色調で、内容とあわせて、先生のお人柄を表しているような印象でした。

 

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